オープンイノベーションを成功に導く 「共創スクラム*」の推進なら Blendly

* 商標登録出願中です

FEATURE

Blendly(ブレンドリー)の特徴

  • アジャイルコーチによる
    変革のサポート

  • 厳選したスクラム
    開発パートナーとの連携

  • スクラムマスターによる
    共創スクラムの推進

ABOUT

共創スクラム
とは?

チームビルディング、プロジェクトマネジメント、プロダクト開発をはじめとする、
モノづくりに必要なプロセスを、
各分野のエキスパートを集約したBlendlyが窓口となりサポート。

オープンイノベーション成功の鍵となる、
“ラグビーのスクラムのように関係者一丸となって進める営み”と
“アジャイル開発のスクラムのように変化に柔軟に対応していく営み” を総称して
「共創スクラム」と呼んでいます。

SOLUTION

こんなお悩み
Blendly
解決できます

  • Case 01

    アイデアはあるが、新規事業創出のノウハウが少なく、推進しようとしても迷子になる。

    ビジネスモデルの構築からプロダクト開発まで、経験豊富なプロダクトオーナーが伴走し、ブラッシュアップをサポートします。

  • Case 02

    リーンに進めたいがステークホルダーの理解が得られず、なかなかプロジェクトが始められない。

    アジャイルコーチが中心となりワークショップやコーチングを行い、様々な気づきや正しい理解を促します

  • Case 03

    テクノロジー企業とつきあった経験がないので、パートナーの探し方や役割分担、進め方がわからない。

    共創のパートナー探しからチームビルディングはもちろん、Blendlyのエキスパート集団がモノづくりを推進します。

  • Case 04

    DXプロジェクトにアジャイル開発を導入してみたが、なんとなくうまくいっていない気がする。

    すでに共創が進んでいる場合でも、Case01から03までのサービスを部分的にご利用いただくことも可能です。

EXPERT

各領域の
エキスパート

  • 榎本明仁株式会社Odd-e Japan
    アジャイルコーチ

    通信系企業でのシステム開発や運用後、数名で始まった人材系のシステム開発を行うスタートアップで自社製品の開発及び受託開発を行う。会社のスケールと共に開発部門の責任者として全体をマネージする事になり、スクラムを知る。2008年に認定スクラムマスター研修・トレーニングを受講し、本格的にスクラム導入を開始する。より良い開発、組織作りを広く支援していきたいという思いから2012年Odd-eに参画。現在はスクラムの導入をしたいと考えているお客様、より良い開発や組織を作っていきたいと考えているお客様先にアジャイルコーチとしてお伺いし、支援を行ったり、研修・トレーニングを実施している。

  • 浅田純史株式会社Pastoral Dog
    プロダクトオーナー/スクラム開発パートナー

    2006年大学卒業後、ヤフーにて営業職として入社。その後、企画職に異動しヤフオクなどECサービスのプロダクトマネジメントを通して、「モノづくり」の楽しさを知る。2011年(株)ディー・エヌ・エーへ入社し、スクラムと出会う。 プロダクトオーナー としてMobage(ソーシャルゲームプラットフォーム)の開発や新規事業の立ち上げを推進。2014年リクルートで海外事業の責任者をした後、2015年からOdd-eに参画。プロダクトオーナーとして医療・農業向けの新規プロダクト開発に挑戦中。営業、CS、人材採用、総務などコードを書く以外の業務を担当。2016年Scrum Alliance® Certified Scrum Professional® 資格取得。

  • 貝瀬岳志株式会社Gains Line
    プロダクトオーナー/スクラムマスター

    大学院卒業後、独立系SIerに入社。2社目となるNHN Japanでは、エンジニアとしてコンシューマー向けサービスの開発を経験。3社目となるディー・エヌ・エーでは、マネージャーやHRBPとして、事業・組織の急拡大に対応させるための手法としてスクラムを導入する。このとき Odd-e Japan 代表の江端と出会い意気投合。ビズリーチに在籍した3年間は、プロダクトオーナーとしてSaaS事業の立ち上げと、CTO特命スタッフとして全社へのスクラム導入を行う。2020年よりOdd-e に参画、現在は人事やプロダクトオーナーとしての経験も活かしながら、お客様の課題解決や組織改善を支援させていただいている。

共創スクラムでイノベーションを起こしませんか?